●ついつい言い訳が出てしまう人に贈ります
「自分は○○○だからできない」とできない理由を探すことが上手な人。
そんな人はなかなか成功できません。
●ついつい言い訳が出てしまう人に贈ります
「自分は○○○だからできない」とできない理由を探すことが上手な人。
そんな人はなかなか成功できません。
でも、今回紹介するシュウさんは違います。
メルマガのサブタイトルを見てください!
「障害者だからこそネットで収入を!」
こういう考えをできる人が成功できるんです。
「仕事が忙しい」「時間がない」「年だから」「パソコンは苦手だから」
「子供の面倒を見なくてはいけない」「高卒だから」「人付き合いが苦手」
「地方に住んでいるから」「才能がないから」・・・
言い訳ばかりが思いつく人、シュウさんのメルマガが力をくれます。
○ お気楽障害者が遊びほうけて年1000万稼ぐ実況中継
http://tinyurl.com/dbzh9
●ジャンジャン売れる!?写真補正術
ここ数回のメルマガを読み返していただきたいのですが、写真というのは、
「感情を揺り動かす」ためのひとつの手段にすぎないんです。
だから、綺麗な写真であれば売れるというのは正しくありません。
感情を揺り動かす写真というのが正解です。
感情を揺さぶっておいて、そこから続くセールス文章にスッ!と違和感なく
入っていける。こういう形がベストです。
では、前置きはここまでにしておきます。実際の写真修正例をご用意しました。
ブラウザで見ながら、以下の説明をお読みください。
○ ちょっと修正するだけで印象がガラッと変わる!
http://tinyurl.com/7jtqj
私のやり方をお教えしましょう。特別ですよ。
どの写真も基本は以下の手順で補正しています。
1.色かぶりを補正
2.明るくする
3.コントラストを上げる
4.シャープネスをかける
コツは、ちょっと極端かな・・・という感じまで補正することです。
印刷物じゃないし、どうせモニタによって見え方は違うわけですから、
細かいことにはこだわらない。
1~4段目は、お花(プリザーブドフラワー)の写真です。
左側は「眠たい」写真といいます。ニュアンス分かります?
4つの手順で補正すると、右側の写真のようになります。
よりリアリティに、目の前にお花があるように感じて、
少しドキッとしませんか?
6段目はUSJで撮ったもの。
「JURASSIC PARK THE RIDE」の看板がバーンと目に入るように強調して
います。空の部分は色が飛んでしまってますが、どうでもいいですよね。
7段目は可愛い女の子がおにぎりを食べている写真です。
4つの補正に加えて、望遠レンズで撮ったように背景をボカしました。
ついでに、右下のスリッパを消しましたが気がつきました?
こうすると、女の子が浮き出て見えますよね。
いかがですか。写真ひとつとっても、どのように感情を揺り動かすか
考えて、写真の選定から補正までしています。奥が深いですよね。
●友人には“狂っている!”と言われた…失敗しても3万円儲かる???
私のホームページ作成は、アクセスした方の気持ちをベースにしています。
実は、先ほど書いた「感情を揺り動かす」っていうのもそうですよね。
このお客さんの感情をベースにビジネスを組み立てるマーケティング手法を
「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」といいます。
ところで、平秀信さんをご存知ですか?
平秀信さんは、独立前に勤務先の会社が倒産。
いわれなき1億円もの借金を背負われました。
妻子を抱え、家の中は真っ暗になりました。
そして、毎日休みなしで朝7時から夜中の2時まで働かれました。
1年半の内で救急車で5回病院に運ばれました。
しかし、1億円もの借金も1年で完済したのです。
実は、その時に使った魔法こそ「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」
平さんは、ドン底からわずか3年で億万長者になったのです。
今回、この平さんのとんでもないプロジェクトが始動しました。
凡人が才能のある人間よりも短期間に金持ちになる方法を教えてくれます。
綺麗ごと抜き、机上の空論抜きにお金持ちへの最短ルートを知りたくないですか?
○ あなたの年収3倍にします!
~失敗したら商品代金+3万円払ちゃう非常識なプロジェクト
http://tinyurl.com/b4kan
「あ、売込みだ~」と意地張ってクリックしない方、あ~もったいない!
確かに売り込みです(笑)でも、折角の学習の機会を逃していますよ。
実は、このページ自体が「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」
の実施例なんです。アクセスしたあなたの気持ちがどのように動くのか
客観的に観察すると非常に勉強になります。
【編集後記】
最近スカイプにはまっています。無料で通話できるってのがいいし、
両手が空くのでPCしながらってのもいいですね。音質も悪くないです。
あ、欠点もありますよ。それはついつい長電話になってしまうことです(笑)